IPOでお金をお小遣い稼ぐ!外せない4つのことを年100万の利益を出す僕が教えます

IPOでお金をお小遣い稼ぐ!外せない4つのことを年100万の利益を出す僕が教えます IPO
IPOでお金をお小遣い稼ぐ!外せない4つのことを年100万の利益を出す僕が教えます

消費税が上がり続け
年金や社会保障の負担は増えるのに

収入の上昇期待は少ないですよね?
仕事での昇進は難しいし
残業代も期待できない、、、


サラリーマン時代にこれらで
長年悩んでた、ぺいです。


大人になっても使えるお金は
少ないと思い知りました、、、


そんな時の解決法として
IPO投資でお小遣い稼ぎを
してお金が余裕ができました。


僕はうまくいく時は1年で100万円以上
良くない時でも10~20万円の現金を
手に入れることができました。


そして 

IPOは投資未経験者でもやりやすく
お小遣い稼ぎにピッタリと
感じたのでその理由を書いていきます。

 

そもそも、IPOって何?
と思った方はこの記事説明します。


IPOでお金貰うには!沢山申し込む

申し込む

IPOでは上場前の株を
抽選で購入できる権利当てる
ことがとても大切です。

 

そのために多くの証券会社から
申し込みをすることが


お小遣いをもらうための
始めの1歩です。


具体的には
1つの会社がIPOする事に
3~5の証券会社から申し込みが理想です。

 

しかし、
申し込みには保証金のように
一定のお金を証券口座に保管して
おく必要があります。


証券会社も冷やかしや買う気が
ない人ばかりに申し込まれても
困りますのです。


1回の申し込みに10~30万円
前後が必要です。

これを複数となると金銭的に難しい
状況になることがあります。


ならお金がない奴は諦める
しかないのか?と感じる方もいる
かもしれません。

申し込んでも手数料は0!とにかく申し込みを増やそう

まだ早いです!

そんな時は
申し込みは主幹事1社のみで
当選する期待が高いので
優先して申し込みましょう。

 
IPOでは主幹事という役割を
任された証券会社からの当選することが
約8~9割です。


理由は
主幹事に任命された証券会社が
IPOの株数を約8~9割さばくからです。


これをよく理解する前の僕は


『沢山抽選するのに当たらない』
『作業に疲れた』
『お金が足りない』

と嫌な気持ちばかりでした。


が主幹事にポイントを絞り
出来る時は他からもどんどん
申し込むように変更すると


少ない負担で利益が出せるように
なりIPOをお小遣いをもらう
感覚でできるようになりました。

 

IPOでお金を確実に貰えるのは!当選後は初値売り

初値売り

当選すれば終わりではありません。
上場して始めて値段が付いた時に
売ることで早く、確実に、多くのお小遣い
をもらうことが出来ます。
そもそも
初値売りって何?
という方もいるので説明します。

上場して始めて値段が付いた時に
売ることです。

これは
 
その瞬間に売る操作を
しなくても事前に手続きできるので
始めて人も操作しやいです。
 
IPOと言っても株であることに
変わりません。
 
なので
 
IPOで当選した株も上場して何日、何週間した
後は他の株と同じで上がるか下がるかの
予測は困難です。
 
よって
IPOのメリットを最大に生かして
現金を手に入れるためには
 
初値売りをすることが
ベストの選択になります。
 

IPOでのお金を最大化するのはNISA制度

NISA

当たり前ですが
投資で得た利益には税金がかかります。
しかし、NISAでIPO株を買えばゼロ
になるの利用しない手はないです。


IPOでの利益は1回で10,20万以上
中には100万超えることもあります。

大きい額ですよね?

 でもその分、所得税、住民税に
今は復興税の支払いも必要です。

利益の20,315%取られます。

 
例えば
10万円の利益が出ると

7万9685円の現金が手に入り
残り2万315円は税金として
納めるなくてはダメです。

 

国民の義務とは言え、
『頑張って稼いだからいいじゃん!』
と心の中で今でも叫んでます。

 

サラリーマン時代のボーナスの時に
税金引かれる時も毎回思ってましたが(笑)

 

この叫びが通じたか訳では
ないが、今株ではNISA制度を
使えば先ほどの税金支払いが0です。


言い換えると
10万の利益全額、自分のものになります。

最高~!!


なので使わないと勿体ないです。

NISA制度で気を付けて欲しいこと

ただしNISA制度には
注意点があります。

  1. 申し込みをしないと使えない
  2. 証券会社1社でしか使えない
  3. 1年で120万円分しか使えない
  4. もしマイナスになったら損益通算できない

順に解説します。

自動的にNISAが使える訳ではなく申請した
人のみが使えます。

難しい手続きなくNISA申し込みの書類を書いて
提出すればOKです。

が1つの証券会社でしか利用できないです。

 

例えば
SBI証券でNISAを開設したら、他の証券会社で
使うことができないです。

なので、当選率が高い証券会社で申し込むことが
大事です。ちなみに僕はSBI証券で作りました。

そして
1年で120万円分購入を超える
額は利用できません。


ですがIPOのみではそんなに
使うこともないので気にしないで
OKです。

 

最後に
損益通算できないのでがデメリットです。

通常の株だと

  • A株で10万利益出したが
  • B株で10万損を出すと

A株でかかる税金が0になります。

なぜかというとプラス10万にマイナス10万を
合わせて利益が0、ないとみなしてくれる
からです。


NISA制度はこれができないです。

プラスはプラス
マイナスはマイナスのままです。


利益が出た時は問題ないですが
損になった時がデメリットになります。

IPOでうまくいくには!継続し続けろ

継続

1、2年と結果が出なくても
続けるつもりで始めることが大事

やることは増えてきていますが
これもお小遣いのためです。

 

IPOの作業をお小遣いに換える
ためには抽選から当選することが
大事なポイントです。


個人差がありますが
当選する確率は1~3%です。

 

なので普通に1年何もないという
こともあります。


こればっかりは確率なんで
仕方ない。


でも、こうなった時に
辞めるか?続けるか?が

お金を増やせるか、
そのままかの差です。


IPOの申し込みで
お金が減ることはないので
続けば必ず結果は出ます。


僕もやり始めは他の人のように
当選しないから申し込む面倒!

本当に当たるのかよ
と思いながら作業してました。

 

今は嫌々でも
やり続けて良かったと
心から思えます。

面倒くさがりな僕でも続けてられた
のはスマホでもパソコンでも申し込み
できるからということもあります。


まだやったことがない人は
1度チャレンジしてみて下さい。 

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