【IPOは割に合わない】?いや!時給2777円の割りのいいバイトみたいな方法です!

IPOは割に合わない!?いえ、時給2777円なので割りのいいバイトのような方法です IPO
IPOは割に合わない!?いえ、時給2777円なので割りのいいバイトのような方法です

IPOは割に合わない!?
という声があります

効率が悪かったり、
無駄なことはしたくないですよね?

なので今回は実際に割に合うのか?
合わないのか?
検証してみました。

 

本来、IPO投資は隙間時間に在宅でも場所を
選ばすにできる手軽にお金の増やす方法と
言われていますが


本当の所はどうなのでしょうか?
僕が調べて、実践してる
リアルな情報をお話します。

結論!時給2777、77円になるので割に合います!

IPOは割がいい

理由が
10万÷36時間=時給2777,77円
になるからです。

 
いきなり
こう言われても怪しいですよね?
投資話しは危ないですし。

ぺい
ぺい

本当だったら、悪くはない
時給だな!


この時給になる根拠をこれから
わかりやすく書いていきます。


人によってIPO投資のやり方は異なりますが
今回僕が実践してる方法は初心者の方でも


すぐ真似できる、ネットから抽選に
申し込み当選を狙う方法です。

 
なので、一部の人ができる
特別な方法ではないので
安心読み進めて下さい。

 儲けはなぜ10万円になる?

儲けはなぜ10万?

初心者の方でもSBI証券などのIPOに
必須の口座を作り申し込んでいけば
1年で10万円の利益を出すことは充分可能です。

その訳が過去の当選データから
証明できます。


例えば

僕の2018年IPO実績が
当選14社、利益100万円以上
(税抜き、手数料抜き)でした。


その他のIPO有名人はどうでしょう?


黒澤さんが当選15社で利益209万円
(税抜き、手数料抜き)

 
IPOゲッターさん
当選13社、利益178万円
(税抜き、手数料抜き)

 

皆さん複数の人(家族)の協力を得たり
1人では15口座以上と出来る準備は最高
にしてある状態でこの結果です。

 

この10分の1で10万円
以上の利益になります。
なのでそう難しくはないのです。

 

確率なのでこれ以下でも以上
にもなる可能性があります。


正しい効果を期待したい人は
半年や1年の実施では
無理かもしれません。

4~5年と継続すればより
正しい結果になるはずです。

労働時間はなんで36時間になる?

労働時間
まず、IPOで儲けるための
必要時間から測ってみます。


平日毎回上場した会社があるかの確認   
30秒×250日=125分 

何かをしながらできるので
0分でもいいと思いますが
この時間も入れます。


上場した会社があれば申し込むかの確認。

予想サイトで確認  
1社につき2分とします。
1年で約90社が上場するので約180分です。

慣れるまではこの倍、
約360分かかるかもしれません。

ぺい
ぺい

ながら作業でできるけど
コツコツやる必要があるね

証券口座で申し込みの作業する。
今回は主幹事のみ申し込みとして考えます。
1社につき2分もあればできます。 

1年で約90社が上場するので約180分です。
慣れるまではこの倍、
約360分かかるかもしれません。

 

当選の確認
メールなら30秒。
設定できない場合、各証券にログインして確認します。1分。
1年で約90社が上場するので90分で足りるでしょう。

 

当選や補欠当選の入力
10社としたなら、各証券にログインして確認して
入力できるので30秒でしょうか。合計5分です。


ここまで最大940分、
15時間40分かかると仮定します。

 

初値売りの入力作業

6社当選したとしましょう。
作業自体は30秒でも済みますが

ここは大事で1番緊張する時間です。


今でも、僕はドキドキしながら
間違いがないと入力します。 

なので1社5分とすると合計30分になります。


すると作業自体にかかる
合計時間は最大16時間10分です。


あくまで僕自身が実践
してるやり方の時間です。

ですが初心者の方や僕自身が慣れてない時の
状況も加味してあるので他の人がやっても
ほぼ同じになると思います。


この他に
勉強時間として10~20時間は
入れてもいいと思います。

と言ってもこの時間以上は他のことをしている
時間も入っていると思うので僕は入れないほうが
正確な時給に近づくと考えてます。


なのですべて含めて
36時間とここでは決めます。

 
でもこんな疑問を持つ方もいるでしょう。

  • こんな短時間では終わらないよ!
  • 本当はもっとかかるよ!
  • 慣れてるからでしょ?

結論、これからIPOを始める方でも
36時間で作業を終わらせることは可能です。


時間を長引かせている原因を排除すればいいのです。
その原因が以下です。

どの部分に時間がかかる?

 なぜ時間かかる?

平幹事の申し込みに時間使い過ぎ⇒
効率的重視や時間がない方は
平幹事は全捨てという作戦もあります!

言い換えると
効率的かつ少ない資金で当選を狙えるやり方は
主幹事からの申し込みを徹底することです。

その理由は主幹事からの
当選確率が通常80~90%になって
いるからです。

 

平幹事は残りの10~20%を4~9社と
多くの証券会社でこれを分けます。

 

逆に主幹事は1社で
80~90%の株数を担当するので
主幹事からだけでも問題ないという理由です。

 

理由は主幹事にIPOで売り出す株の数の
80~90%を売ることを担当するからです。

 

と言いましたが時間がない方でも
SBI証券のIPOチャレンジポイント
だけは貯めた方がいいです。

 

下がるかもしれない会社を
申し込むどうかで時間かける

あなたの投資スタイルに合わせて
利益よりも損が嫌なら
微妙なのは参加しない。


その逆の考えなら、参加するという具合にです。


いくら考えても未来の結果は
誰にもわからないです。

 

 

証券口座を作るのが面倒だ!その時間はどうなります?
IPOをするための準備なので入れなくても
いいと僕は思ったのですが
入れてもいいと思います。
 
 
1つの証券を開設するには20~30分、
書類の受け取りなども入れたら1時間と考えても
いいくらい時間はかかりますからね。

慣れない人にとっては面倒で
ここで辞めてしまう方もいるかもしれません。
 
例えば
10社、証券口座を作ったとして
さらに10時間プラスしたとします。
 
すると
10万円÷46時間=時給2173,913円
 
となります。
相変わらずに効率のいい仕事、副業で
あることには間違いないです。
 

まとめ

まとめ

検証の結果は割に合うでした!

ですが

  • 時間のかかり方
  • 当選する確率
  • 個々の感覚
 などが理由でこの結果に納得いかない人
もなかにはいると思います。

僕が示した数値が100発100中、
同じになることもないですし。
 

でも、もう1度よく考えてみて下さい。

こんなに短い数十時間で
何十万と利益が出る可能性を
秘めている副業や投資はありません。
 
1度、抽選に申し込んで見て下さい。
IPOの魅力の一部がわかると思います。 

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