投資初心者にぴったり!低リスク高リターンな投資として僕が使ってるは○○投資法

IPO投資
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投資初心者の方のことも
いっぱいいっぱい考えてる
ぺいこと総資産2000万の男です。

今回は投資方法はあまり声を大にして
教えたくないです。
なぜなら僕のライバルが増えてしまうからです。

しかし、投資の魅力を1つでも1人でも多く
僕は知って欲しいので泣く泣くお話します。
これであなたはチラリと頭によぎったと思います。
ぺいケチで小さい男なんだろなと!


さて今回の話の要点が
株の勉強期間も短く
低リスク高リターンな投資になっております。
これは僕個人の解釈です。

そしてこの手法をIPO投資といいます。

では魅力を1つ1つ
お伝えしますのでよろしくお願いします。

IPO投資とは

新しく上場する株を抽選で当てて
早く売り儲ける方法のことです。

僕自身は様々なデータと知識、経験を元にこの
方法で過去4~5年間で年勝率93%以上、
利益金額300万以上を稼ぎ出しています。

IPO投資をした結果下の図ように
利益が出ました。これは成功した一例です。
IPO

IPO2
IPO3
IPO4
 
 このような結果が
今、株の知識が全くのゼロの方でも
証券口座を開設し、小一時間の
注意点を覚えればほとんど同じ結果になります。

ですが、抽選制という確率に左右されるので
利益では個人個人変わってきます。ですが
お金を失うリスクは皆同じく非常に小さくする
ことができます。

なので基本的な知識から
身に付けていきましょう。

IPOの意味

IPO

ざっくり言うと

ある会社が取引所で新しく売り買いできるようになることです。


細かく言えば、
ある会社の株式がオーナーやその家族など少数の
特定株主のみが株式を保有している
自由に流通できない状態会社から
株を不特定多数の投資家が参加する取引所
に公開して売り買いしてもらうことです。

補足情報として
IPOは世界で共通の言い方です。
日本語でいうと新規上場といいます。

ここで1つ大事なことを伝えます。
IPOで儲けやすいのは日本くらいです。
(特に短期間で限りです。長期で見ると日本だけ
優位というのは存在しないです。
これはあくまで僕が調べた結果の解釈です。)

僕はこのせいで株を始めて10年以上経ってから
というかなり遠回りして日本のIPOの凄さに気付きました。
株と言えば本場のアメリカから学べいいと僕は勝手に思い、
バフェット師匠、グレアム師匠からも
日本のIPOも魅力は学べませんでした。

 そこで日本人である
僕がこのブログを見てくれているかたに
オススメする理由を話します。

勧める理由

オススメする

  • 取引初値が高騰しやすい
  • 1回の取引きで100万以上の利益が年に1回以上発生
  • すぐ売る戦略なら下落リスクを管理できる
  • 企業もご祝儀、印象を良くするため、
    株を確実買ってもらうためか公募価格を安く設定してる
  • 事前情報でほぼ勝つか負けるか予想出来ている

ほかにもメリットは沢山あります。
まだやったことがない方はすぐに証券口座を作り
口座がある方は1度抽選の申し込みから始めてみて下さい。


あなたの投資方法の1つに組み込むのを
強くオススメします。

では
1つ1つ解説していきます。

取引初値が高騰しやすいについてです。
日本人は新しいもの好きと言われます。
僕も新しい会社の可能性には魅力を感じます。
株式投資でもこれが当てはまり、日本以外の国のIPO
では初値高騰は少ないです

 

次に
1回の取引きで100万以上の利益が年に
1回以上発生についてです。

それを調べた結果がこちら

  • 2019年サーバーワークス
    公募価格47万8千円 初値180万 利益132万2千円
  • 2018年kudan  
    公募価格37万2千円 初値140万 利益102万8千円
  • 2018年HEROZ
    公募価格45万円 初値490万 利益445万円
  • 2018年ベストワンドットコム
    公募価格43万3千円 初値148万3千円 利益105万円 
  • 2018年アジャイルメディアネットワーク
    公募価格30万円 初値154万7千円 利益120万7千円
  • 2018年RAPホールディングス
    公募価格35万7千円 初値142万8千円 利益107万1千円
  • 2017年トレードワークス
    公募価格22万円 初値136万 利益112万円
  • 2016年グローバルウェイ
    公募価格29万6千円 初値140万 利益110万4千円
  • 2015年ネオジャパン
    公募価格29万 初値145万5千円 利益116万5千円
  • 2015年エムケイシステム
    公募価格30万 初値151万2千円 利益116万2千円

 

当選する確率は低くなりますが夢もあり
これもIPO投資の魅力の大きな1つです。

特にHEROZはIPO史上最高利益になっています。
445万円!!これだけで一般的なサラリーマンの
年収に相当しますから凄すぎです。

そして
すぐ売る戦略なら下落リスクを管理できる
についてです。

この戦略が1番大切です。僕は場合は

初値で売る!
これを1番大事にしています。
実験的に2,3日後に売ったりもしてますが
基本は初値で売ることを考えて行動しまています。
 
それはIPOを果たした会社の初値を
超えることをできないことは多いです。
そして1度市場に出てたIPO株は業績も安定してない
ことも多く株価の予想は非常に難しいです。

そのため余計に初値で売ることで自分の
収益を確保することをオススメします。
 
次が
企業もご祝儀、印象を良くするため、
株を確実買ってもらうためか公募価格を安く設定してる。

という状況にあります。 
 僕はこの状況がある限りIPO投資はやる価値があり
ずっと続けようと思っています。

大雑把に説明しますと
IPOは10万の価値がある株を
5万で買う権利を抽選に当たればもらえる投資法。
と僕は考えています。
IPOで成功してる方も似たような
考えになると思います。

その肝が公募価格というものです。
公募価格とは株式市場に出す前のIPOで
株を購入権利得る価格、購入額になります。

この金額が実際に株式市場に出たらいくらになるかは
事前にある程度の予想でき、かなり正確です。
なぜならその企業の業績や既に上場している会社の株価
との比較などのデータがあるからです。

この部分は事前情報でほぼ勝つか負けるか予想出来ている
と繋がる要素でもあります。
 
上場した時の初値とIPOで購入する公募価格
のこの差額がある限り
あなたや他の人にも是非、やって欲しい投資方法です。

勧められない理由、デメリット

デメリット

  • 昨今、抽選手法の場合当たるが困難
  • お金の移動に手間ががる
  • 複数の証券口座を開設するのが面倒
デメリットをまとめると
お金を失うリスクが少ない分、手間がかかります。
ということです。


慣れればなんてないですがそれまで苦痛に感じる方も
出てきてしまうと思います。


始めに補足情報として
IPOには店頭(証券会社のお店で直接)と抽選(ネットでの申し込み)
の2つの方法があります。


今回僕の話は抽選方式でのIPOが前提でお話してます。
なぜ、なら店頭購入では基本的に投資で数千万動かせる方や
投資金額が少なくても手数料が割高な店頭で株を売買する方
という、なかなか真似できないからです。

本題に戻るとに昨今抽選手法の場合当たるが困難
といわれています。本音を言えば最近始めた
僕は自身は実感はないです。

当選割合はあくまで僕のイメージだと
10から40社を申し込むと1社当たります。



ただソフトバンクや日本郵政の時のように超大型IPO
なども当たりやすい会社からある1つ会社の上場で
抽選で100人くらいしか当たらないこともあり
幅が広すぎるため、あくまで参考として考えて下さい。

 

次にお金の移動の手間です。
これは持ってる資金力でだいぶ異なります。

資金は100万以上あればかなり楽になります。
ですが30万以下は厳しいです。申し込めない
会社が一部出てきます。

そもそもなぜ
お金の移動が必要なのかというと

毎回1番当たりやすい証券会社からの
申し込みを優先しないと抽選に当たらないからです

そして申し込みするには基本的に
公募価格という申し込みに必要なお金を証券口座に
入れておかなければいけません。

よって
手持ちの資金が少ないと毎回資金の移動が面倒であったり
連続して上場があるときは移動では
間に合わないことがあります。

特定の大手の証券会社からの申し込みをすれば
多くのIPOに参加できます。
しかし、抽選に当たるためには
必ず主幹事証券会社に選ばれた1社(複数の場合もたまにある)
からの申し込みをしけなれば期待できません。


なぜなら主幹事証券会社に選ばれた証券会社が
IPOで市場に出す株の約8から9割分を配る役割になるからです。

 これらの理由から資金移動は多くの余裕金がある人でないと
避けることはできません。


最後のデメリットが
複数の証券口座を開設するのが面倒ということです。

なぜ、複数の証券口座が必要かというのは
先ほど出てきた主幹事に選ばれた証券会社
から申し込みをするのが当選の近道だからです。

ちなみに僕は10数社の証券口座を作りました。
これは自慢ではありませんし、凄いくもないです。
これは準備として当たり前、必須なことです。

有名IPO投資家の方も全員主要会社を入れて10数社は
必ず入っています。手間はかかりますが、口座を作るは
無料になっているので時間をかければ誰でもできます。

そうは言いますが
同じようなことを10数社書かなくてはいけませんし
口座ができると本人限定受取郵便を受け取らなくては
いけないので一度に作ると間違いなく面倒です。

僕も時間を合わせて本人限定受取郵便を受け取った
次の日にまた別会社から本人限定受取郵便来た
時は少しうんざりしました。

このように手間がかかるという
デメリットですが僕の個人的な意見は
こんなの手間のうちに入らないと思っています。


他の投資でお金を稼ぐ方法や仕事を頑張ってボーナス
を増やしたり昇給することの方が
多くの時間、能力が必要です。

ですので今も僕自身はコツコツ
IPO投資を続けています。

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